ヘリコプター&ドローン空撮で驚きと感動の映像を

  1. Japanese
  2. English

ヘリコプター空撮

空撮専門企業として国内屈指の実績

ヘリコプター空撮

空へ飛び上がって30年以上、ヘリコプター運航会社と協力しながら多くのスタッフが力を合わせ、これまでに250作品を超える劇場映画、200作品のテレビCM、多くの記録映像や番組の空撮シーンに関わり、7,000回近い航空実績を重ねる事が出来ました。
空撮について質問やご相談などがありましたら、お気軽にお問合せ下さい。

映画やCM、テレビ番組などでの空撮の活用方法、撮影プラン作成、各種撮影コーディネートなど、空撮のあらゆる可能性についてスタッフがお答えいたします。


更なる高画質の世界へ

Shotover社F1今後も加速するであろう高画質化へ向けて、4K・8Kカメラでの運用と視野に入れた高性能防振スタビライザー(Shotover社F1)を導入致しました。
 
通常では防振装置は取り付け位置を動かせないので、撮影出来る範囲や手法が限定されてしまいます。しかし弊社で所有しているShotoverF1はノーズマウントとサイドマウントのどちらでも取り付ける事が可能なので、正面方向の前進移動ショット・目標物の旋回ショットやトラックバックなど全てに対応しご希望の方法で撮影致します。


ヘリコプター+ドローン

空の素晴らしさをもっと感じてほしい、そんな思いを込めて、更なる空へのご提案です。

ヘリコプター+ドローン現代はよくハイブリッドの時代と言われていますが、空撮も今や相互補完の時代を迎えています。
広域の高度撮影・長距離移動・長時間撮影はヘリコプターの独壇場です。
ドローンでは半径約150メートル程度の範囲が限界ですし、風に弱く、飛行時間も4~5分と短いですが、狭い範囲のピンポイント撮影や超低空撮影、橋をくぐったり建物に接近した撮影などに適しています。

弊社ではヘリコプター撮影とドローン撮影を組み合わせ、お互いの限界と能力を補完した空撮を実施する事が可能です。
その事は演出の領域を確実に拡大出来る可能性を秘めています。






 

ヘリコプター空撮

よくあるご質問
お問合せはコチラ

Page Top